不動産の取引態様|木津川徒然ブログ|仲介手数料無料ネットならプラス

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  • 2021.08.17

    不動産の取引態様

    こんにちは。

    営業ウーマンの辰川です。

    今回は不動産の広告でよく見かける(取引態様)の意味ですが

    不動産取引におけるその立場を明記したもので、法律による明記をしたもので、

    法律による明示することが義務付けされています。

    不動産の取引態様とは「売り主」「代理」「仲介」の3種類に分類されています。

    「売主」とは新築物件やリノベーション物件を販売するときに売主になります。

    「代理」とほ不動産会社が売主の代理になることです。

    「仲介」とは、新築物件、中古住宅を売主と買主との間に立って行う場合、

    仲介会社を通して購入する場合です。

    仲介の不動産会社は、売主、買主の間に立つことで、両者間の負担を減らし、

    トラブル防ぎスムーズな取引が行われるようになります。

    不動産会社の取引態様の種類を把握しておくと、不動産選びがスムーズに運びやすいので、

    お家を購入されるときは、確認してくださいね。

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